この記事について(PR)
本記事は編集部がフィットアンサー掲載商品から選んだおすすめを紹介する比較記事です。一部にアフィリエイトリンク(PR)を含みます。価格・仕様は各公式/販売ページの参考情報のため、最新情報は必ず各ページでご確認ください。
家庭用トレーニング器具の選び方
自宅トレは「続けやすさ」と「収納のしやすさ」が鍵です。置き場所・使う頻度・目的に合うかを目安に選ぶと、使わずに眠ってしまう失敗を避けやすくなります。
- 目的(全身/体幹/有酸素)に合っているか
- 置き場所・収納に無理がないか
- 準備や片付けが簡単で、毎日続けやすいか
- 音や振動が気にならないか(集合住宅の場合)
まずそろえたい定番
はじめの一台は、可変式ダンベル・ヨガマット・トレーニングチューブのいずれかが選ばれています。省スペースで種目の幅を広げやすいのが理由です。
編集部おすすめ(家庭用器具)
FLEXBELL(フレックスベル)可変式ダンベル 20kg 2kg刻み
フレックスベル(FLEXBELL / NÜO) ・ ¥25,560
最大20kg/2kg刻みで重量可変/1個(価格はセール時実勢の目安)
Soomloom アブホイール 腹筋ローラー(マット付き)
Soomloom ・ 価格は公式で確認
2輪タイプ/静音設計/膝保護マット付き
プリマソーレ(primasole)ヨガマット 6mm 収納ケース付き
プリマソーレ(primasole) ・ ¥2,124
厚さ6mm/収納ケース付き/抗菌試験合格品/全8色
STEADY(ステディ)懸垂バー ST124
STEADY(ステディ) ・ ¥3,990
ドア枠・壁に突っ張り式で固定/工具不要設置
アルインコ コンフォートバイクII(フィットネスバイク)AFB4309
アルインコ(ALINCO) ・ ¥33,800
電磁負荷式/折りたたみ/背もたれ・角度調節・エクササイズバンド付き(価格は実勢最安の目安)
La-VIE(ラヴィ)のびーるフィットネス トレーニングチューブ
La-VIE(ラヴィ) ・ 価格は公式で確認
8の字リング型/ソフト・ハード・スーパーハードの強度違いあり
Trideer バランスボール 65cm(フットポンプ付き)
Trideer ・ 価格は公式で確認
直径65cm/アンチバースト/滑り止め加工/フットポンプ付き
La-VIE(ラヴィ)プッシュアップバー 2個セット(傾斜付き)
La-VIE(ラヴィ) ・ 価格は公式で確認
2個1セット/傾斜付きグリップ/腕立て伏せ用
目的別の選び方
体幹・お腹まわり
腹筋ローラーやマットは、省スペースで体幹を使う種目に取り組みやすい定番です。無理のない範囲から始めましょう。
有酸素を自宅で
エアロバイクなどは、天候に左右されず自宅で体を動かしたい人に選ばれています。設置スペースと音を事前に確認しましょう。
続けるためのポイント
一度に多くをそろえず、まずは1〜2点から始めるのがおすすめです。使う場所に出しておく、決まった時間に取り組む、といった工夫が習慣化につながります。
よくある質問
- Q. 器具は必要? A. 自重でも運動はできますが、器具があると種目の幅が広がり、続けるきっかけになります。
- Q. 集合住宅でも大丈夫? A. マットを敷く・時間帯に配慮するなど、音と振動への対策をすると安心です。
まとめ
家庭用器具は「目的・置き場所・続けやすさ」で選ぶと失敗が減ります。気になる器具があれば、各販売ページでサイズや仕様を確認してみてください。