FIXITのDAILY BASICは、たんぱく質含有率を80.5%まで高めたWPCホエイプロテイン。低糖質・低脂質の無駄のない設計で、溶けやすく水だけでもおいしく飲めるのが特徴です。バニラ・ストロベリー・バナナ・コーヒー・フルーツミックスの全5フレーバーを展開。毎日続けやすい価格とシンプルな設計で、はじめてのプロテインや日常のたんぱく質補給を習慣にしたい方に向いています。
FIXIT DAILY BASIC ホエイプロテイン 1kgをもっと知る
FIXIT DAILY BASIC とは
FIXIT DAILY BASIC は、プロテインブランド「FIXIT」が展開するWPC(ホエイプロテインコンセントレート)タイプのホエイプロテインです。日々のたんぱく質補給の土台(DAILY BASIC=毎日の基本)として使いやすいよう設計された、スタンダードなホエイプロテインです。
名前のとおり「毎日続けられる」ことを重視し、飲みやすさ・溶けやすさ・味のバランスにこだわっているのが特徴。1kgの大容量で、トレーニングを習慣にしている人からこれからボディメイクを始める人まで幅広く使えます。
- FIXITのスタンダードなWCP(ホエイ)プロテイン
- たんぱく質含有量は約80%(80.5%)の高タンパク設計
- 1kgの大容量タイプ
- 低糖質・低脂質で毎日続けやすい
特徴・強み
DAILY BASICの強みは、「毎日おいしく続けられる」ことに振り切った飲みやすさです。1年以上かけて開発されたという配合で、少量の水でも溶けやすく、ダマになりにくいよう造粒(粒度を均一にする工程)が施されています。
たんぱく質含有量は約80.5%と高く、それでいて糖質・脂質は抑えめ。ほどよい甘さとクリーミーな飲み口で、プロテインの「まずさ」で挫折しがちな人でも続けやすいバランスに仕上げられています。
- 少量の水でも溶けやすく、ダマになりにくい造粒設計
- たんぱく質含有量 約80.5% の高タンパク
- 低糖質・低脂質でカロリーを抑えやすい
- ほどよい甘さとクリーミーな飲み口
成分・栄養設計(WPCホエイ)
DAILY BASICは、牛乳由来のホエイたんぱくを濃縮したWPC(ホエイプロテインコンセントレート)を採用しています。WPCは吸収が比較的速いとされ、トレーニング後のたんぱく質補給に適したタイプです。
たんぱく質含有量は約80.5%と高水準で、1杯で効率よくたんぱく質を摂取できます。糖質・脂質は抑えめに設計されているため、増量期はもちろん、減量・ダイエット中のたんぱく質補給にも取り入れやすい栄養バランスです。
- 牛乳由来のWPC(ホエイプロテインコンセントレート)を採用
- たんぱく質含有量 約80.5%
- 糖質・脂質を抑えた設計
- 吸収が速いとされ運動後の補給に向く
フレーバー・ラインナップ
DAILY BASIC(WPC)は全5種類のフレーバーを展開しています。定番からフルーツ系まで揃っているため、その日の気分や飲み方に合わせて選べ、飽きずに続けやすいのが魅力です。
なお、FIXITにはより高たんぱくなWPI(分離ホエイ)タイプの「DAILY BASIC+」なども別ラインとして存在します。まずは毎日の基本として使うなら、この記事で扱うWPCの DAILY BASIC が始めやすい選択肢です。
- バニラ
- ストロベリー
- バナナ
- コーヒー
- フルーツミックス
おすすめの使い方・シーン
DAILY BASICは、トレーニング後のたんぱく質補給を中心に、朝食にプラスする一杯や、間食代わりのたんぱく質補給など、日常のさまざまなシーンで活躍します。溶けやすい設計なので、シェイカーがなくても比較的手早く用意できます。
水で割ればさっぱりと、牛乳や豆乳で割ればコクのある一杯に。低糖質・低脂質のため、増量期の補助としてはもちろん、ダイエット中に不足しがちなたんぱく質を補う用途にも向いています。
- トレーニング後のたんぱく質補給に
- 朝食にプラスして手軽にたんぱく質を確保
- 間食代わりのたんぱく質補給に
- 水割りでさっぱり、牛乳・豆乳割りでコク深く
こんな人におすすめ
DAILY BASICは、これからプロテインを始める人や、味と溶けやすさを重視して毎日無理なく続けたい人に向いています。高たんぱくながら糖質・脂質を抑えた設計なので、増量・減量どちらの目的でも使いやすいのが利点です。
1kgの大容量でコストパフォーマンスも意識されているため、毎日飲む前提でストックしておきたい人にも適しています。
- これからプロテインを習慣にしたい初心者
- 味と溶けやすさを重視して続けたい人
- 増量・減量どちらの目的にも使える定番が欲しい人
- 大容量でコスパよくストックしたい人
ホエイプロテインの選び方
ホエイプロテインを選ぶときは、まずWPCかWPIかというタイプの違いを押さえるのが基本です。WPCは価格を抑えやすくたんぱく質もしっかり摂れる定番タイプ、WPIはたんぱく質純度がより高く、乳糖を抑えたい人に選ばれる傾向があります。
あわせて、たんぱく質含有量・糖質や脂質の量・溶けやすさ・味の種類、そして1kgあたりの価格を比較しましょう。毎日続けるものだからこそ、「おいしく飲めるか」「溶けやすいか」は長続きを左右する重要なポイントです。
- WPC(濃縮)かWPI(分離)か、目的と価格で選ぶ
- たんぱく質含有量と糖質・脂質のバランス
- 溶けやすさ・ダマになりにくさ
- 味のバリエーションと1kgあたりの価格
よくある質問(FAQ)
FIXIT DAILY BASIC についてよく寄せられる質問をまとめました。
Q.DAILY BASIC はWPCとWPIどちらですか?
A.この DAILY BASIC は WPC(ホエイプロテインコンセントレート)タイプです。たんぱく質含有量は約80.5%で、毎日の基本として使いやすい設計です。より高純度を求める場合は、WPIタイプの「DAILY BASIC+」が別ラインとして用意されています。
Q.溶けやすいですか?シェイカーは必要ですか?
A.少量の水でも溶けやすく、ダマになりにくいよう造粒された設計です。基本的にはシェイカーを使うとより均一に混ざりますが、比較的手軽に用意できます。
Q.フレーバーは何種類ありますか?
A.DAILY BASIC(WPC)はバニラ・ストロベリー・バナナ・コーヒー・フルーツミックスの全5種類を展開しています。気分や飲み方に合わせて選べます。
Q.ダイエット中でも飲めますか?
A.糖質・脂質を抑えた設計のため、減量中に不足しがちなたんぱく質を補う用途にも向いています。摂取量は自分の1日の目標たんぱく質量に合わせて調整するのがおすすめです。
まとめ
FIXIT DAILY BASIC は、たんぱく質含有量 約80.5% のWPCホエイを、飲みやすさと溶けやすさにこだわって仕上げたスタンダードなプロテインです。低糖質・低脂質で全5フレーバー、1kgの大容量と、毎日続けるための条件がそろっています。
これからプロテインを始める人はもちろん、増量・減量どちらの目的でも使える一本を探している人にとって、日々のたんぱく質補給の「基本」として頼れる選択肢になるでしょう。
選ぶときのポイント
- ・目的(トレーニング後の栄養補給・日々の食事の補助など)に合っているか
- ・1食あたり・1日あたりのコストで無理なく続けられるか
- ・味や溶けやすさなど、毎日続けやすい形かどうか
- ・成分表示や含有量を公式サイトで確認する(効果・効能を保証するものではありません)
2026年7月時点調査Web上で確認できた参考情報です
掲載している料金・価格・営業時間・仕様などは、各社公式サイト等の公開情報をもとに2026年7月時点で調査した参考情報です。実際の内容と異なる場合や、その後変更されている場合があります。最新・正確な情報は必ず各公式サイト・販売ページでご確認ください。
商品関係者の方へ:掲載情報の修正・本格掲載のご希望、または掲載の取り下げをご希望の場合はこちらからご連絡ください。